ガラス・土石製品 ? 52690
日本コンクリート工業株式会社
公開資料では、売上の中心は「コンクリート二次製品事業」です。最新年度の会社全体の売上のうち、約54.7%を占めました。
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「基礎事業」の売上が4年間で年平均3.7%増
「基礎事業」の売上は2021年度から2025年度までに年平均3.7%増えました。年ごとの実際の増減ではなく、期間の初めと終わりから計算した平均です。
2021年度 ? 2025年度元の資料を見る数字で見る
- 売上
- 492.3億円 2025年度
- 営業利益
- 3.2億円 2025年度
- 利益率
- 0.7% 2025年度
- 資料に載っている事業
- 3件 2025年度
何で稼いでる?
2025年度事業ごとの売上と利益を、同じ年度で並べています。資料にない数字は補っていません。
| 事業 | 売上 | 会社の売上に占める割合 | 営業利益 |
|---|---|---|---|
| コンクリート二次製品事業 | 269.1億円 | 54.7% | 22.2億円 |
| 基礎事業 | 220.2億円 | 44.7% | 損失 1.9億円 |
| 不動産・太陽光発電事業 | 3.1億円 | 0.6% | 1.9億円 |
数字の推移
売上高
- 2021年度473.8億円
- 2022年度529.9億円
- 2023年度536.5億円
- 2024年度526.5億円
営業利益
- 2021年度12.3億円
- 2022年度損失 2.3億円
- 2023年度18.1億円
- 2024年度9.9億円
各年度の会社全体の売上や利益です。事業ごとの数字を足し合わせていません。資料にない年度は載せていません。
成長性
売上と利益率の変化会社全体の売上
473.8億円492.3億円
売上増加額+18.6億円
年平均+1.0%
期間全体+3.9%
伸びている事業
売上が最も増えた事業・伸び率が最も高い事業
基礎事業
伸びが続いている事業
不動産・太陽光発電事業
売上増加額+2,090.6万円年平均+2.3%期間全体+7.1%2.9億円3.1億円
2022年度 → 2025年度3年連続で売上が増加
利益率が改善した事業
コンクリート二次製品事業
事業ごとに比べられる期間を表示しています。資料にない数字は補っていません。