情報・通信業 ? 38150
株式会社メディア工房
公開資料では、売上の中心は「占い事業」です。最新年度の会社全体の売上のうち、約94.0%を占めました。
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売上の中心が「デジタルコンテンツ事業」から「占い事業」へ
2020年度は「デジタルコンテンツ事業」が事業別売上の中心でした。2024年度は「占い事業」が売上の約94.0%を占め、売上トップの事業が変わっています。5期分の同じ売上指標を比べています。
2020年度 ? 2024年度元の資料を見る数字で見る
- 売上
- 18.7億円 2024年度
- 営業損失
- 損失 3.2億円 2024年度
- 利益率
- -17.3% 2024年度
- 資料に載っている事業
- 2件 2024年度
何で稼いでる?
2024年度事業ごとの売上と利益を、同じ年度で並べています。資料にない数字は補っていません。
| 事業 | 売上 | 会社の売上に占める割合 | 営業利益 |
|---|---|---|---|
| 占い事業 | 17.6億円 | 94.0% | 3.9億円 |
| エンタメ・マッチングサービス事業 | 1.1億円 | 5.8% | 損失 740.8万円 |
数字の推移
売上高
- 2020年度19.3億円
- 2021年度22.0億円
- 2022年度20.7億円
- 2023年度20.1億円
営業利益
- 2020年度4,759.2万円
- 2021年度1.9億円
- 2022年度5,893.2万円
- 2023年度損失 1.4億円
各年度の会社全体の売上や利益です。事業ごとの数字を足し合わせていません。資料にない年度は載せていません。
成長性
売上と利益率の変化会社全体の売上
19.3億円18.7億円
売上増加額−5,586.2万円
年平均-0.7%
期間全体-2.9%
事業ごとに比べられる期間を表示しています。資料にない数字は補っていません。
5年前と何が変わった?
2020年度 ? 2024年度2020年度デジタルコンテンツ事業60.5%
2024年度占い事業94.0%