サービス業 ? 21220
株式会社インタースペース
公開資料では、売上の中心は「パフォーマンスマーケティング」です。最新年度の会社全体の売上のうち、約66.0%を占めました。
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売上の中心が「インターネット広告」から「パフォーマンスマーケティング」へ
2020年度は「インターネット広告」が事業別売上の中心でした。2024年度は「パフォーマンスマーケティング」が売上の約66.0%を占め、売上トップの事業が変わっています。5期分の同じ売上指標を比べています。
2020年度 ? 2024年度元の資料を見る数字で見る
- 売上
- 88.5億円 2024年度
- 営業利益
- 3.7億円 2024年度
- 利益率
- 4.2% 2024年度
- 資料に載っている事業
- 2件 2024年度
何で稼いでる?
2024年度事業ごとの売上と利益を、同じ年度で並べています。資料にない数字は補っていません。
| 事業 | 売上 | 会社の売上に占める割合 | 営業利益 |
|---|---|---|---|
| パフォーマンスマーケティング | 58.4億円 | 66.0% | 3.1億円 |
| メディア | 30.1億円 | 34.0% | 6,323.7万円 |
数字の推移
売上高
- 2020年度231.4億円
- 2021年度71.2億円
- 2022年度72.8億円
- 2023年度79.1億円
営業利益
- 2020年度4.8億円
- 2021年度10.7億円
- 2022年度7.9億円
- 2023年度5.6億円
各年度の会社全体の売上や利益です。事業ごとの数字を足し合わせていません。資料にない年度は載せていません。
成長性
売上と利益率の変化会社全体の売上
231.4億円88.5億円
売上増加額−143.0億円
年平均-21.4%
期間全体-61.8%
伸びている事業
売上が最も増えた事業・伸び率が最も高い事業
メディア
4年連続で売上が増加
伸びが続いている事業
パフォーマンスマーケティング
売上増加額+12.8億円年平均+8.6%期間全体+28.0%45.6億円58.4億円
2021年度 → 2024年度3年連続で売上が増加
事業ごとに比べられる期間を表示しています。資料にない数字は補っていません。
5年前と何が変わった?
2020年度 ? 2024年度2020年度インターネット広告92.7%
2024年度パフォーマンスマーケティング66.0%