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株式会社デジタルプラス
公開資料では、売上の中心は「フィンテック事業」です。最新年度の会社全体の売上のうち、約91.4%を占めました。
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「フィンテック事業」の売上は4期続けて増加
「フィンテック事業」の売上は2020年度から2024年度までの各年度で増えました。連続する年度どうしの開示売上を比べています。
2020年度 ? 2024年度元の資料を見る数字で見る
- 売上
- 9.3億円 2024年度
- 事業利益(損失)
- 損失 386.3万円 2024年度
- 利益率
- -0.4% 2024年度
- 資料に載っている事業
- 2件 2024年度
何で稼いでる?
2024年度事業ごとの売上と利益を、同じ年度で並べています。資料にない数字は補っていません。
| 事業 | 売上 | 会社の売上に占める割合 | 事業利益(損失) |
|---|---|---|---|
| フィンテック事業 | 8.5億円 | 91.4% | 3.2億円 |
| デジタルマーケティング事業 | 8,067.1万円 | 8.6% | 5,017.2万円 |
数字の推移
外部向けの売上
- 2021年度6.2億円
- 2022年度6.7億円
- 2023年度8.4億円
事業利益(損失)
- 2022年度損失 2.8億円
- 2023年度5,617.2万円
各年度の会社全体の売上や利益です。事業ごとの数字を足し合わせていません。資料にない年度は載せていません。
成長性
売上と利益率の変化会社全体の売上
6.2億円9.3億円
売上増加額+3.1億円
年平均+14.4%
期間全体+49.6%
伸びている事業
伸びが続いている事業
フィンテック事業
売上増加額+7.7億円年平均+81.6%期間全体+988.4%7,832.4万円8.5億円
2020年度 → 2024年度4年連続で売上が増加
事業ごとに比べられる期間を表示しています。資料にない数字は補っていません。