サービス業 ? 65350
株式会社アイモバイル
公開資料では、売上の中心は「コンシューマ事業」です。最新年度の会社全体の売上のうち、約88.5%を占めました。
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売上の中心が「インターネット広告事業」から「コンシューマ事業」へ
2020年度は「インターネット広告事業」が事業別売上の中心でした。2024年度は「コンシューマ事業」が売上の約88.5%を占め、売上トップの事業が変わっています。5期分の同じ売上指標を比べています。
2020年度 ? 2024年度元の資料を見る数字で見る
- 売上
- 215.3億円 2024年度
- 営業利益
- 41.3億円 2024年度
- 利益率
- 19.2% 2024年度
- 資料に載っている事業
- 2件 2024年度
何で稼いでる?
2024年度事業ごとの売上と利益を、同じ年度で並べています。資料にない数字は補っていません。
| 事業 | 売上 | 会社の売上に占める割合 | 営業利益 |
|---|---|---|---|
| コンシューマ事業 | 190.6億円 | 88.5% | 40.2億円 |
| インターネット広告事業 | 24.1億円 | 11.2% | 1.5億円 |
数字の推移
売上高
- 2020年度178.3億円
- 2021年度139.3億円
- 2022年度164.3億円
- 2023年度187.3億円
営業利益
- 2020年度33.8億円
- 2021年度37.9億円
- 2022年度35.2億円
- 2023年度35.5億円
各年度の会社全体の売上や利益です。事業ごとの数字を足し合わせていません。資料にない年度は載せていません。
成長性
売上と利益率の変化会社全体の売上
178.3億円215.3億円
売上増加額+36.9億円
年平均+4.8%
期間全体+20.7%
伸びている事業
売上が最も増えた事業・伸び率が最も高い事業
コンシューマ事業
売上増加額+112.1億円年平均+24.8%期間全体+142.9%78.5億円190.6億円
2020年度 → 2024年度4年連続で売上が増加
事業ごとに比べられる期間を表示しています。資料にない数字は補っていません。
5年前と何が変わった?
2020年度 ? 2024年度2020年度インターネット広告事業68.2%
2024年度コンシューマ事業88.5%