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大英産業株式会社
公開資料では、売上の中心は「マンション事業」です。最新年度の会社全体の売上のうち、約52.2%を占めました。
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売上の中心が「住宅事業」から「マンション事業」へ
2020年度は「住宅事業」が事業別売上の中心でした。2024年度は「マンション事業」が売上の約52.2%を占め、売上トップの事業が変わっています。5期分の同じ売上指標を比べています。
2020年度 ? 2024年度元の資料を見る数字で見る
- 売上
- 390.9億円 2024年度
- 営業利益
- 13.1億円 2024年度
- 利益率
- 3.3% 2024年度
- 資料に載っている事業
- 2件 2024年度
何で稼いでる?
2024年度事業ごとの売上と利益を、同じ年度で並べています。資料にない数字は補っていません。
| 事業 | 売上 | 会社の売上に占める割合 | 営業利益 |
|---|---|---|---|
| マンション事業 | 204.2億円 | 52.2% | 16.7億円 |
| 住宅事業 | 185.9億円 | 47.6% | 7.5億円 |
数字の推移
売上高
- 2020年度317.3億円
- 2021年度340.0億円
- 2022年度357.6億円
- 2023年度371.0億円
営業利益
- 2020年度9.1億円
- 2021年度11.5億円
- 2022年度10.2億円
- 2023年度9.0億円
各年度の会社全体の売上や利益です。事業ごとの数字を足し合わせていません。資料にない年度は載せていません。
成長性
売上と利益率の変化会社全体の売上
317.3億円390.9億円
売上増加額+73.7億円
年平均+5.4%
期間全体+23.2%
伸びている事業
売上が最も増えた事業・伸び率が最も高い事業
マンション事業
伸びが続いている事業
住宅事業
売上増加額+50.6億円年平均+9.7%期間全体+31.9%158.8億円209.4億円
2020年度 → 2023年度3年連続で売上が増加
事業ごとに比べられる期間を表示しています。資料にない数字は補っていません。
5年前と何が変わった?
2020年度 ? 2024年度2020年度住宅事業50.0%
2024年度マンション事業52.2%