情報・通信業 ? 39170
株式会社アイリッジ
公開資料では、売上の中心は「アプリビジネス事業」です。最新年度の会社全体の売上のうち、約74.8%を占めました。
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売上の中心が「OMO事業」から「アプリビジネス事業」へ
2021年度は「OMO事業」が事業別売上の中心でした。2025年度は「アプリビジネス事業」が売上の約74.8%を占め、売上トップの事業が変わっています。5期分の同じ売上指標を比べています。
2021年度 ? 2025年度元の資料を見る数字で見る
- 売上
- 70.8億円 2025年度
- 営業利益
- 1.1億円 2025年度
- 利益率
- 1.6% 2025年度
- 資料に載っている事業
- 3件 2025年度
何で稼いでる?
2025年度事業ごとの売上と利益を、同じ年度で並べています。資料にない数字は補っていません。
| 事業 | 売上 | 会社の売上に占める割合 | 営業利益 |
|---|---|---|---|
| アプリビジネス事業 | 53.0億円 | 74.8% | 10.4億円 |
| ビジネスプロデュース事業 | 17.1億円 | 24.2% | 1.1億円 |
| フィンテック事業 | 9,184.7万円 | 1.3% | 損失 2,765.6万円 |
数字の推移
売上高
- 2021年度54.2億円
- 2022年度54.2億円
- 2023年度57.1億円
- 2024年度67.1億円
営業利益
- 2021年度3.4億円
- 2022年度3.8億円
- 2023年度損失 9,153.8万円
- 2024年度2.2億円
各年度の会社全体の売上や利益です。事業ごとの数字を足し合わせていません。資料にない年度は載せていません。
成長性
売上と利益率の変化会社全体の売上
54.2億円70.8億円
売上増加額+16.6億円
年平均+6.9%
期間全体+30.6%
新しく報告された事業
アプリビジネス事業
ビジネスプロデュース事業
OMO事業
ほか1件の事業も新しく報告されています。
事業ごとに比べられる期間を表示しています。資料にない数字は補っていません。
5年前と何が変わった?
2021年度 ? 2025年度2021年度OMO事業100.0%
2025年度アプリビジネス事業74.8%