情報・通信業 ? 44990
株式会社Speee
公開資料では「レガシー産業DX」「DXコンサルティング」「金融DX」を事業として報告しています。売上の大小は資料から確認できません。
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売上の中心が「マーケティングDX」から「レガシー産業DX」へ
2020年度は「マーケティングDX」が事業別売上の中心でした。2024年度は「レガシー産業DX」が売上の約68.9%を占め、売上トップの事業が変わっています。5期分の同じ売上指標を比べています。
2020年度 ? 2024年度元の資料を見る数字で見る
- 売上
- 164.4億円 2024年度
- 営業損失
- 損失 6.9億円 2024年度
- 利益率
- -4.2% 2024年度
- 資料に載っている事業
- 3件 2024年度
何で稼いでる?
2024年度事業ごとの売上と利益を、同じ年度で並べています。資料にない数字は補っていません。
| 事業 | 売上 | 会社の売上に占める割合 | 営業利益 |
|---|---|---|---|
| レガシー産業DX | 113.3億円 | 68.9% | 9.8億円 |
| DXコンサルティング | 51.2億円 | 31.1% | 18.4億円 |
| 金融DX | この年度の資料では金額を確認できません | 比べられる数字がありません | 損失 12.6億円 |
数字の推移
売上高
- 2020年度126.9億円
- 2021年度112.4億円
- 2022年度136.1億円
- 2023年度157.2億円
営業利益
- 2020年度11.4億円
- 2021年度15.6億円
- 2022年度8.1億円
- 2023年度5.4億円
各年度の会社全体の売上や利益です。事業ごとの数字を足し合わせていません。資料にない年度は載せていません。
成長性
売上と利益率の変化会社全体の売上
126.9億円164.4億円
売上増加額+37.4億円
年平均+6.7%
期間全体+29.5%
事業ごとに比べられる期間を表示しています。資料にない数字は補っていません。
5年前と何が変わった?
2020年度 ? 2024年度2020年度マーケティングDX53.5%
2024年度レガシー産業DX68.9%