情報・通信業 ? 44990

株式会社Speee

公開資料では「レガシー産業DX」「DXコンサルティング」「金融DX」を事業として報告しています。売上の大小は資料から確認できません。

2024年度最新の年度資料上の会社番号 E35632
この会社の読みどころ

この会社を見るなら

売上の中心が「マーケティングDX」から「レガシー産業DX」へ

2020年度は「マーケティングDX」が事業別売上の中心でした。2024年度は「レガシー産業DX」が売上の約68.9%を占め、売上トップの事業が変わっています。5期分の同じ売上指標を比べています。

2020年度 ? 2024年度元の資料を見る
会社全体の数字

数字で見る

売上
164.4億円
2024年度
営業損失
損失 6.9億円
2024年度
利益率
-4.2%
2024年度
資料に載っている事業
3件
2024年度
会社の売上と利益

何で稼いでる?

2024年度

事業ごとの売上と利益を、同じ年度で並べています。資料にない数字は補っていません。

最新年度の資料に載っている事業ごとの売上と利益
事業売上会社の売上に占める割合営業利益
レガシー産業DX113.3億円68.9%9.8億円
DXコンサルティング51.2億円31.1%18.4億円
金融DXこの年度の資料では金額を確認できません比べられる数字がありません損失 12.6億円
会社全体の数字

数字の推移

売上高

  1. 2020年度126.9億円
  2. 2021年度112.4億円
  3. 2022年度136.1億円
  4. 2023年度157.2億円

営業利益

  1. 2020年度11.4億円
  2. 2021年度15.6億円
  3. 2022年度8.1億円
  4. 2023年度5.4億円

各年度の会社全体の売上や利益です。事業ごとの数字を足し合わせていません。資料にない年度は載せていません。

公開資料から

成長性

売上と利益率の変化

会社全体の売上

126.9億円164.4億円

売上増加額+37.4億円
年平均+6.7%
期間全体+29.5%
2020年度 → 2024年度
比べた年度の資料を見る
  1. 2020年度元の資料を見る ↗
  2. 2021年度元の資料を見る ↗
  3. 2022年度元の資料を見る ↗
  4. 2023年度元の資料を見る ↗
  5. 2024年度元の資料を見る ↗

事業ごとに比べられる期間を表示しています。資料にない数字は補っていません。

同じ売上の数字を比べています

5年前と何が変わった?

2020年度 ? 2024年度
2020年度マーケティングDX53.5%
2024年度レガシー産業DX68.9%
資料から分かることで回答します
数字の根拠

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根拠となる資料